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共同親権運動


10/17(土)「もっと共同親権(共同親権運動)」定例集会
共同親権運動は、日本で一番長く活動をしている、会いたい親子のための市民団体です。 当会の宗像充とともに発刊した『子どもに会いたい親のためのハンドブック』は、現在も子どもに会いたい親のための唯一のハウツー本です。 共同親権への民法改正時には、「大鹿民法草案」を起案、同時に起こした共同親権集団訴訟とともに、法制審議会の議論に影響を与えました。 ウェブメディア「ちゃんと共同親権オンライン」の発行元です。 タイムスケジュール 13:00~14:30 会いたい親子の自助グループ 14:40~16:10 共同養育グループワーク ■会いたい親子の自助グループ 司会・宗像充(ライター、カウンセラー) 子どもと引き離された親の自助グループです。男女かかわらず多くの親たちがやってきます。司法や配偶者との関係で、アイディアを出し合い、実践的なアドバイスも得られます。家族や職場で悩みを抱えた方、親権問題に関心のある人も参加しているのも、この会の特徴です。 ■共同養育グループワーク ファシリテーター・佐藤義則(カウンセラー) 家族を修復するグループワークとして、片親
15 時間前


学習会アーカイブ【子どもの意見表明権の基礎知識(前半)】
4月1日に共同親権に関する改正民法が施行され、子どもの意見を聞くことが同じく強調されています。
でも言っているのはみんな大人です。うまくしゃべれない子どもに権利はないのでしょうか。父母が余裕を失ったとき、子どもの意見をどうやって聞くのでしょう。会えない親に「会いたい」と自由に子どもは言えるのでしょうか。意見表明権の基礎知識について確認し、子どもの権利についてあらためて考えます。
3月31日


【3/28】子どもに会いたい親のための実践セミナー「改正民法施行前夜 家庭裁判所の傾向と対策」/「もっと共同親権」東京(高円寺)定例集会
学習会: 「改正民法施行前夜 家庭裁判所の傾向と対策」 日時 : 3/28(土)14:40~16:00 参加費: 1500円(学習会のみ参加の場合) 講師 :宗像 充さん(ライター、ちゃんと共同親権編集長) 今年の4月1日から共同親権に関する改正民法が施行されます。 法務省はQ&Aを作り、離婚届けの様式が変わり、リーフレットが各自治体に置かれ始めました。 家庭裁判所でも共同親権/単独親権の判断が求められることとなります。 しかし、相変わらず親子断絶の決定を繰り返しています。 家庭裁判所に行くべきかどうか、呼び出されたらどうするか、いっしょに考えます。 [宗像充さんプロフィール] 2007年に子どもと引き離され5つの訴訟を行なった。「共同親権運動」という言葉を作った。民法改正時には在野の「大鹿民法草案」を提言。登山・環境・幻の動物・家族・人権と幅広く執筆。著書に『知識経験ゼロからの市民運動スタートガイド』『共同親権革命 民法改正と養育権侵害訴訟』『結婚がヤバい 民法改正と共同親権』『共同親権』『引き離されたぼくと子どもたち どうしてダメなの?共同
3月8日
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